福音
2011-11-30
テレフォンセックスは、相手がどんな人かがわからないままで、声だけを頼りに電話をしながらエッチなイメージを膨らませていくので、
何か物足りなさを感じる人もいるかも知れませんね。
そんな人は、ぜひちょっとだけ工夫するとテレフォンセックスが数倍楽しくなるものです。
それは、効果音を有効に使うこと。
電話でエッチな気分に盛り上がる為には、やはりエッチな効果音を使うのが手っとり早いと言えるでしょう。
例えば、唾液の音を出したり、感じるという官能的な声を出すのも盛り上がります。
相手が今、どんな感じでいるのかが把握できれば、とっても淫らな感情が出てきてしまいますよね。
普段なら言えないような恥ずかしいことでも、電話であれば、自分の素情もわからないので、どんどん表現出来てしまうでしょう。
テレフォンセックスだと「音」は、とても重要な要素になりますので、練習するつもりで、相手の感情を高ぶらせる為には、どのような効果音が必要か、また
自分ならどんな音を効果的に出すことが出来るのかを把握しておきましょう。
いきなりテレフォンセックスをしよう、と思っても、ドキドキして上がってしまいますから、
おおよその流れを考えて、相手が自然にあなたのペースに入りやすい感じを作っていくことが大事なポイントになってきます。
自分で出す効果音が難しいようであれば、目を閉じてどんどん気持ちと体を開放していくことで、さまざまな妄想が出てくるのではないでしょうか。