Archive for the ‘熟女も出会えます’ Category
テクニックは凄い
取り立てて熟女にタ−ゲットを絞って、出会いを求めていた訳じゃないんですが、特定の彼女も居ないし、とりあえず出会い系サイトに登録してみて、色んな女性とコミュニケ−ションを取っていたんです。
そんな中、1人だけ、妙なコミュニケ−ションを取ろうとしてくる女性が居たんです。
言葉はやたら丁寧だけど、中身が過激で、得体が知れない感じでした。
そんな相手から「会いたい」って言って来たので、会いに出向いたんです。
それが熟女だったのですが、一言でいえば「何だか凄い」って表現がピッタリでした。
バブル期を生きて来たせいか、現代の同世代の女性には絶対に無い、ガツガツ感が凄くて。
何だか良くわからないけれど、こっちの事が気に入ったらしく、いきなり「チョットホテルへ行こう」っていきなり言い出すから、こっちも勢いでタクシ−に乗り込んで。
ホテル到着直後、いきなり始まった獣タイム(笑)。
とにかくそのテクニックは、流石は百戦錬磨!って感じで、とにかく凄くて、「ごちそうさま」でした。
でもこれって、向こうの言葉だったりするかも知れませんネ。
熟女ブームなんです
どうやら僕は、多数派とは少しズレたモノが好きみたいなんです。
中高時代も、マイナ−なクラブ活動を細々と楽しみ、それは大学進学後も変わるkと無く、茶道部に入部して、そこでいわゆる「そこそこ年齢がいった女性」と・・・その・・・仲良くなってしまって。
それが僕の「熟女開眼」だったんです。
それ以来、同性代の女子大生には興味ゼロで、ひたすら熟女を追い求める毎日になりました。
当時はまだ出会い系サイトも黎明期で、熟女がサイトの会員に居る事も殆ど無かったので、街のクラブやスナックに、出来るだけお小遣いを貯めては足を運ぶ繰り返しでした。
目的はただ、ママに会いたいから。
そんな僕が物珍しく映ったのでしょうか、本当に優しくしてもらえ、中には通い詰めていたら自宅に泊めてくれたママも居たんです。
あの時は心底、熟れた女性の素晴らしさを痛感しました。
そんな学生時代を過ごした僕ですから、熟女に対して嫌な感情を抱いた事は一度もありません。
「マザコン」って声が聴こえて来ましたが、もしかしたらそうなのでしょうかネ?
母親と年が近くても
「熟女」の2文字から受けるイメ−ジといえば、落ち着いた感じの女性って印象だったのですが、中にはその限りでも無かったみたいです。
偶然出会い系サイトで知り合った相手が、熟女と呼べる年齢の人だったんです。
実際には年齢に似合わない程「若い」って印象で、それなりに美人でした。
何でもバツイチで、子供は無く、離婚後それなりに時間が経過しているけれど、特定のパ−トナ−もなく、出会い系サイトで男性との出会いを楽しんでいる、との事でした。
そんな彼女と暫く話していると、成る程、離婚した理由も何となく分かって来ました。
母親というか、奥様に不向きな感じなんです。
「私はいつまでも1人のオンナよ!」という感じで、母親ってイメ−ジが全く湧かないタイプでした。
私の場合は、そんな彼女の魅力にヤラれてしまった訳ですが、彼女との出会いは、いわば人生勉強の1つ、でしたネ。
草食系にお勧め
若い新人タレントを見つけるや否や、「ビッチそう」「枕で仕事貰ってる」などと根も葉も無い発言に忙しい草食系ネット住民達。
そんな彼らが大の苦手としているのが「熟女の魅力」ってヤツでしょう。
最近なら、小雪、壇れい、吉瀬美智子辺りが該当するかと思いますが、そんな彼女達に対しては態度発言が一変して、その丁寧さには苦笑いすら覚える程。
それこそ、お供え物を取り扱うか如き調子で、批判の声を探すのにも一苦労です。
この差は一体、どこから来るのでしょうか。
おそらく草食系ネット住民達にとっては、彼らのイメ−ジ内に熟女と言う存在自体が無いからなのでしょう。
若い人気芸能人の女の子は、そんな彼らと同世代ですから、批判の対象としては格好の獲物となり、それこそ「ヤリマン」「整形」などと言いたい放題です。
ところが、少し上の「オトナ」の熟女となると、批判の言葉すら見つけられないのが実情なのでしょう。
そんな若者達の動向もまた、何とも興味深い昨今だと思いますネ。
悩んでいます
エッチ系の漫画やAVに登場する熟女と言えば、誰もが不思議な色香を漂わせ、まるでスナックのママみたいな、そんな印象なのは私だけでしょうか?
それにしても、最近はどうも熟女の皆さんも色々とお悩みだとお見受けしているんです。
先輩に連れられて銀座のクラブに行く事があるんですが、結構年齢が行ったホステスさん達、やっぱり綺麗なんですよ。
「大人の色香、ってこういうモノを言うのか」なんて、初めて悟った気がしました。
「色香」って言葉の正しい使い時を知った感じです。
おっと、何だか話題が国語の方に脱線してしまっていますから、ここで軌道修正しますネ。
そんな大人の色香を漂わせた熟女の皆さんがおっしゃるには「何だか活気の無さが気になる」って。
同世代の人達との会話に元気が無い、弾まない、との事で、「現代はつまらない」と嘆いておられるんです。
おそらくバブル期の記憶が忘れられないのでしょう。
僕はリアルタイムでバブルを経験していないので、正直良く分かりませんが、当時はそれ程までに凄かったのでしょう。
そんな記憶は麻薬のように彼女達に沁み込んで離れないのでしょうネ。
「そこそこで丁度良いんだ」・・・そんな風に、僕は思っているのですが。
どこまでが熟女?
熟女は読んで字の如く「熟れた女性」と記載しますが、この「熟れた」という部分は、明確に何歳以上何歳以下の女性を指すのか、決まった定義はありません。
そういった点では、非常に大雑把な表現とも言えます。
「30代位までを言うんじゃないか?」という意見を耳にすると、「確かに40代になると、枯れた感じが増すからなア」などと、何とも失礼な事を思い描いたりもします。
それでも、30代前半を熟女と称する事はあまり無さそうです。
芸能人なら、黒木瞳さん、小雪さんなどは「熟女」の表現がピッタリ来ます。
それは「俺は50代でも熟女って思うナ。
黒木瞳とか、すっげえ綺麗だしサ」「それは言えるよナ」なんて会話もあれば、「やっぱ年齢で区切るんじゃ無くって、熟れてる女性なら熟女って言えるんじゃないかな?」なんて、非常にクリティカルな意見もあったりします。
「確かに、光浦靖子さんとかは熟女じゃ無いよネ」・・・そんな調子で、熟女談義は明確な結論を導き出せないまま、お時間となってしまいました(笑)。
けっこう集まっている
30代後半から40代ともなると、若い人達と比較して、インタ−ネットなどは不得手な印象というか、アナログ派のイメ−ジが付き纏い、「ネットよりテレビ世代」という印象を持たれる事が多いかと思われます。
しかし現実は違い、そんな世代の熟女達たは、若い人達に負けず劣らず、使いこなしているのです。
バブル世代の彼女達が若かった頃は、日常日々、次々と新しいモノが導入され続けた時代です。
そんな最先端を過ごして来た経験値が、今日も活かされているのでしょう。
当然、SNSや出会い系サイトへの利用参加にも積極的で、それは若い人達以上の熱意と姿勢で、色々な世代の人達とのコミュニケ−ションを楽しんでいます。
そんな人達を熟女と定義づけるのであれば、出会い系サイトには数多くの熟女が集っている事になります。
色々な経験値に長けた彼女達を射止めたければ、絶対に必要となるのが「お金」です。
彼女達にはバブル期の記憶が色濃く残っていますから、贅沢をさせてくれる男性と言うのが外せない希望条件なのです。
しかし、彼女達も今日の不況現状は十分理解出来ていますから、単に「若いエキスを吸収するべく」向こうからアプロ−チしてくる事もあったりします。
侮る事無かれ、熟女パワ−(笑)。
どこがいいのか
僕としては、やっはり「若い女の子が良い」って思うんです。
肌の艶といい、張りといい、それに皺とも無縁だし、絶対若い子派、なんですが、友人の1人はどうやら違う嗜好みたいで、ひたすら「熟女熟女」って繰り返すばかり。
僕には理解出来ないんですよネ・・・どうしても年齢がある程度行ってしまえば、何かと見劣りすると思うんですが、彼は「あの落ちかけて来てる感じがタマラナイ」「あの良さが分からないなんて、オマエは未だガキだ」なんて言うんです。
「落ちかけて来てる感じ?たとえば小向美奈子?」「あれは別の理由であんな風だから違うヨ。
経年劣化って風情なんだ」なんて、何とも失礼な会話みたいですが、この「劣化しかけている」という絶妙感が、どうやら彼が言うところのポイントらしいんです。
「完全劣化は熟女じゃ無いんだ。
劣化しかけてる、まさにオンタイムの感じが良いんだ」などと彼は熱弁を奮います。
いわば「儚(はかな)さ」ってヤツらしいのですが、それなら何となく分からないでもありませんネ。
とりあえず、熟女モノのAV鑑賞から、少し熟女の魅力を自習してみようかと思っています。
元肉食系
男が草食系で、女が肉食系と言われる昨今ですが、実はバブル気の女性も、肉食系だったと言えるフシがあるのです。
それは今日の熟女達を見るにつけ、確信へと変わって行きます。
出会いに対してとにかく積極的で、出会い系サイトでも、まさに「男を漁る」といった動きを見せています。
こんな風に言うと、何だかイメ−ジが悪そうですが、働く女性の存在が認知され始めた頃に実社会に出た世代の彼女達ですから、バブル期の疾走振りは、今日では想像出来ない程の突っ走り方だった事でしょう。
ですから尚更、昨今の男性に物足りなさ、ひ弱さを感じるのでしょう。
そんな熟女達の中にも、婚期を逃してしまって欲求不満を抱えていたりする人が少なくありません。
彼女達と付き合う際のポイントとしては、.「傷を舐め合うようなスタイル」で構わないでしょうし、そんなさり気なさだけでも、彼女達にとっては十分な「癒し」に感じられるモノなのですから。